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「臓器は提供しない」←こいつら自分が輸血や移植が必要になったらどうするの?

2010年10月12日 13:15 | カテゴリ | コメント(139) | このエントリーをはてなブックマークに追加

1 タコス(福島県) 投稿日:2010/10/11(月) 05:15:57.77 ID:bzpy6FER0

臓器提供しない”登録 急増

臓器提供臓器提供evef3g3swqaaa 死亡したあと、臓器を提供するかどうかの意思を日本臓器移植ネットワークのホームページに登録した人のうち、「提供しない」とする割合がことし7月の改正臓器移植法の施行後、大幅に増え、先月はおよそ3人に1人に上っていたことがわかりました。

日本臓器移植ネットワークは、死亡したあと自分の臓器を心臓や肺などの移植を待つ患者に提供するかどうかの意思をあらかじめ登録できるホームページを運用しています。意思の登録は平均で毎月およそ2000人程度でしたが、7月に改正臓器移植法が施行されたあとは、8月におよそ7300人、先月におよそ6300人の登録があったということです。

さらに、それまでほとんどなかった臓器を「提供しない」とする割合が大幅に増え、先月はおよそ1800人と全体の29%に上ったということです。3年前に運用が始まってから登録はこれまで7万7000人余りに達していて、家族が臓器提供を承諾する際に、移植コーディネーターが本人の意思を確認することになっています。臓器を「提供しない」とする登録が増えたことについて、日本臓器移植ネットワークでは「本人が拒否していなければ、家族の承諾によって脳死からの臓器提供ができるようになったため、臓器提供を自分の問題として考える人が増えた表れではないか」と話しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20101011/k10014507921000.html




脳死後の臓器提供を拒否する人が大幅増 ネット登録で

2010年10月05日 14:10 | カテゴリ | コメント(64) | このエントリーをはてなブックマークに追加

1 カウンセラー(大阪府) 投稿日:2010/10/04(月) 21:13:39.99 ID:NoEaulKA0

脳死臓器提供の意思、「拒否」登録が大幅増

家族の承諾による脳死臓器提供を認める改正臓器移植法が全面施行されたことに関し、厚生労働省は4日、9月に日本臓器移植ネットワークのホームページを通じて意思登録をした人の約3割が臓器提供を拒否したことを明らかにした。

8月の登録者の1割から大幅に増えた。
ネットワークへの意思登録は、臓器を

〈1〉脳死と心停止のいずれの場合も提供
〈2〉心停止の場合のみ提供
〈3〉提供しない――の3種類。


9月は昨年度月平均の3倍以上の6302人が登録、うち〈3〉は29%に上った。

ネット登録は7月の改正法全面施行後に急増。
拒否の意思表示をする人も増え、それまで2%だった〈3〉が、8月の登録者では10%に上昇していた。厚労省は「臓器の提供を望まない人が、積極的に登録をするようになったからではないか」と話している。

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20101004-OYT1T01066.htm




「赤ワインの認知症予防効果」メカニズムを解明

2010年10月03日 19:10 | カテゴリ | コメント(5) | このエントリーをはてなブックマークに追加

1 ムツゴロウ民主主義人民共和国φ ★ 投稿日:2010/09/29(水) 09:50:35 ID:???0

赤ワインの認知症予防効果eve名古屋市立大大学院医学研究科の岡嶋研二教授(56)と原田直明准教授(43)らのグループが、赤ワインに含まれる植物成分のポリフェノールが学習機能や記憶をつかさどる脳の海馬を活性化するメカニズムを突き止めた。

認知症の予防や改善につながる研究結果で、近く研究論文が米化学誌に掲載される。

1日にワイングラス2杯程度(250~500ミリ・リットル)を飲むと、認知症に効果があることは従来、別の研究者の実験で知られていたが、メカニズムは解明されていなかった。

岡嶋教授らのグループはマウスの知覚神経を培養、ポリフェノールを加える実験をしたところ、脳の海馬を刺激する物質「CGRP」の放出量が増加することが分かった。

(2010年9月29日08時33分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20100929-OYT1T00133.htm




死んだ奴の意思確認なんて最初からいらんかったんや!

2010年09月19日 01:05 | カテゴリ | コメント(23) | このエントリーをはてなブックマークに追加

1 臨床開発(福島県) 投稿日:2010/09/18(土) 14:11:43.65 ID:bRFWe2zD0

臓器提供、2か月で10例…9例は書面意思なし

死んだ奴の意思確認なんて最初からいらんかったんや123r 日本臓器移植ネットワークは18日、近畿地方の病院に入院していた30代男性が、改正臓器移植法に基づき、脳死と判定されたと発表した。今年7月に改正法が全面施行されてから約2か月で10例というハイペースだ。

男性は書面による意思表示はしておらず、家族が臓器提供を承諾した。家族の承諾のみによる脳死判定は9例目。移植ネットによると、男性の家族は「本人が臓器移植について『人の役に立つ良いことだから』と話していたので、意思を生かしてあげたい」「誰かの中で生きて役に立ってくれることが誇りに思える」と話しているという。心臓と肺、肝臓、腎臓、膵臓が各地の病院で計6人に移植される。

脳死臓器移植は1997年10月の臓器移植法施行から約1年4か月後の99年2月、1例目が行われた。10例目の移植は2001年1月と、施行から約3年3か月かかった。

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20100918-OYT1T00319.htm




「あれ何だっけな…ググるか」 ← 思考能力が低下して危険

2010年09月15日 01:05 | カテゴリ | コメント(8) | このエントリーをはてなブックマークに追加

1 作曲家(大阪府) 投稿日:2010/09/14(火) 18:30:22.70 ID:v53PP0mRP

『Google』検索は人間の思考能力を低下させている?

アメリカの著名なビジネスライターが、インターネット検索サービス『Google』を多用することに警告を発している。彼によれば、
何でも検索に頼っていると考える力が弱くなり、結果として思考能力を低下させていく
と主張している。

思考能力が低下して危険13f2weqwf 『Google』は9月8日、ユーザーがすべての検索キーワードを入力する前に、結果を予測しながら表示する『Google Instant』を発表した。これにより、インターネットユーザーは今までよりずっと短い時間で目的の情報にたどり着くことができる。しかし、同氏は何でも簡単に調べられてしまうことが、考える力を阻害しているというのだ。

『Google』に異論を唱えているのは、アメリカのビジネスライター、ニコラス・カー氏である。彼は『Google』について「さまざまな点について『Google』は称賛に値する。しかし彼らは、我々が知性を使うべき方法についてかたよったものの見方をしている。それは、効率化することのみを働きかけ、次から次へと情報を提供していることだ」と語っている。

つまり、『Google』は目的の情報に早くたどり着くことだけを追求し、本来人が考えるべきことを邪魔しているという。また、彼は衛星カーナビゲーションシステムについても、「人は自分の通った道順さえ記憶できなくなり、空間を理解する脳の部分がGPSシステム(全地球測位システム)によって減少している」と指摘。

さらには、「たとえば、非常に不便なソフトウェアで問題と闘わなければならない人は、役立つソフトを使う人よりも多くを学ぶ」と説明し、何もかも便利であることが人間の思考能力を低下させるとして、あくまでもツール程度に使うべきだと警告しているのだ。

http://rocketnews24.com/?p=46900




臓器提供意思表示してないのに、脳死患者がまた家族に殺される

2010年09月07日 18:15 | カテゴリ | コメント(63) | このエントリーをはてなブックマークに追加

1 公務員(福島県) 投稿日:2010/09/06(月) 23:06:39.63 ID:M8nKJd0n0

<脳死>家族承諾で7例目臓器提供へ

日本臓器移植ネットワークは6日、関東甲信越地方の病院に入院していた成人男性が、改正臓器移植法に基づく脳死と判定されたと発表した。男性は蘇生後脳症で、臓器提供の意思を示す書面を持っていなかったが、家族が脳死判定と提供を承諾した。

7月の改正法施行後、家族承諾のみで臓器提供に至るのは7例目。脳死での臓器提供は97年の同法施行以来94例目となる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100906-00000074-mai-soci

脳死 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B3%E6%AD%BB

>日本では、脳死を「個体死」とする旨を法律に明記していない。
>心臓が動いている、体温が維持されることなどから、
>脳死を人の死とすることに根強い反対論があり、日本においては臓器提供時を除き、
>脳死を個体死とすることは法律により認められていない。




アスペルガーってどんな病気なの?

2010年08月30日 01:25 | カテゴリ | コメント(27) | このエントリーをはてなブックマークに追加

1 ゲームクリエイター(dion軍) 投稿日:2010/08/29(日) 12:43:56.41 ID:0vw7wVDVP

アスペのなんとかswqkmwd 職場実習で手応え 障害者の就労事業
8月21日17時5分配信 紀伊民報


拡大写真
【職場実習に励む木下直人さん(和歌山県上富田町岩田で)】
 福祉作業所や福祉施設などの利用者や在宅で就労を目指す障害者が、就労への知識や能力を伸ばして適職を見つけられるよう、一般企業などで職場実習をしている。実習の参加者は「就職したい」と意欲を高め、関係者は「企業に職場実習を広く取り入れてもらえたら」と話している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100821-00000003-agara-l30



アスペルガー症候群
アスペルガー症候群(アスペルガーしょうこうぐん、Asperger syndrome: AS)は、興味・関心やコミュニケーションについて特異であるものの、知的障害がみられない発達障害のことである。「知的障害がない自閉症」として扱われることも多いが、公的な文書においては、自閉症とは区分して取り扱われていることが多い。精神医学において頻用されるアメリカ精神医学会の診断基準 (DSM-IV-TR) ではアスペルガー障害と呼ぶ。

引用:wikipedia


お前らどんな夢みる?暴力的な夢は将来の脳障害の前兆

2010年08月24日 01:05 | カテゴリ | コメント(22) | このエントリーをはてなブックマークに追加

1 ヘルスボーイ(東京都) 投稿日:2010/08/23(月) 12:56:55.42 ID:qZFqx7yF0

鮮明で暴力的な夢は、50年も先の脳障害の発症を予告している可能性があることを、最新研究が明らかにした。
『Neurology』誌の8月10日号に発表されたこの研究結果は、一部の神経疾患が、実際に診断が下される何十年も前から患者の中に潜んでいる可能性を示している。REM睡眠行動障害(RBD)は、不可解な睡眠障害の一種だ。RBDを生じると、見る夢の性質が突如として変化する。夢はどんどん暴力的なものになり、しばしば攻撃者を撃退しなければならないという内容になる。

通常、夢を見ている間は筋肉が動かせないが、RBDを生じた睡眠者(多くは男性)は、パンチを繰り出したり、身をよじったり、大声をあげたりといった夢の中での動作を、実際に行動に移してしまう。そのため、ベッドで一緒に寝ている人がケガをしたりする。[REM睡眠時には脳は覚醒時に近い活動をしている一方で、全身の骨格筋は緊張が低下している。そのため、通常であれば夢で見たことを行動に起こすことはないが、RBDでは、何らかの原因で筋緊張の抑制が障害されるために、夢で見たことをそのまま行動に移してしまう]

RBDは従来、1つの独立した障害と考えられていた。しかし追跡研究の結果、驚くほど多くのRBD患者が、その後、神経変性疾患[中枢神経の中の特定の神経細胞群が徐々に死んでゆく病気]を発症していることが分かった。たとえばパーキンソン病や、レビー小体型認知症などだ。具体的な数字は研究によって異なるが、RBD患者がのちに神経変性疾患を発症した確率は80~100%にのぼるとするデータもある。

http://wiredvision.jp/news/201008/2010082323.html
Image: Flickr/Robert-Couse Baker、サイトトップの画像は日本で撮影
暴力的な夢は将来の脳障害の前兆1e2s2




お前ら自分が脳死判定受けたら、他人に臓器あげてもいいって思う?

2010年08月20日 01:30 | カテゴリ | コメント(29) | このエントリーをはてなブックマークに追加

1 棋士(福岡県) 投稿日:2010/08/19(木) 12:09:30.46 ID:QRGOPhT+0

脳死判定nあれこれあああ 日本臓器移植ネットワークは19日、近畿地方の病院で、 脳死状態になった18歳以上の男性患者について、本人は文書で臓器提供の意思を示していなかったが、家族が脳死判定と提供を承諾し、法的に脳死と判定されたと発表した。脳死判定は19日午前4時24分に終了。 事前に意思表示しておけば親や子、配偶者に優先提供できる親族優先提供はないという。 

7月に施行された改正臓器移植法に基づく家族承諾による脳死判定は、9日に関東地方の病院で判定された20代の男性に次ぎ2例目。移植ネットによると、家族は心臓、肺、肝臓、腎臓、膵臓、眼球の提供を承諾しているという。しかし、小腸の提供は医学的理由により断念された。心臓は東大病院、肺は阪大病院、肝臓は京大病院、片方の腎臓は神戸大病院、もう片方の腎臓と膵臓は名古屋第2赤十字病院で移植が実施される予定。 

脳死での臓器提供要件を大幅に緩和した改正法では、従来は15歳以上で本人の書面による意思表示が必要だったが、子どもを含め、生前に拒否していなければ家族の承諾で提供できるようになった。 

改正法に基づく初の事例となった20代の男性は、交通事故で関東地方の病院に搬送され、脳死状態になった。この男性は文書による意思表示をしていなかったが、生前、家族に対して「万が一の時は臓器提供してもよい」と口頭で臓器提供の意思を伝えており、家族の総意で提供を決めたという。 

改正法のうち、親族優先提供の規定は1月に施行されており、5月に初の適用例として、夫から提供された角膜が妻へ移植された。 

http://sankei.jp.msn.com/life/body/100819/bdy1008191023001-n1.htm 




アルツハイマーを予防する夢の食品 それは・・・

2010年08月17日 00:30 | カテゴリ | コメント(5) | このエントリーをはてなブックマークに追加

1 水先人(京都府) 投稿日:2010/08/16(月) 16:42:26.49 ID:8ei8g0iZ0

アルツハイマーにうまい予防法…食べるワクチン

アルツハイマー病の原因とされるたんぱく質を含むピーマンを食べると、この病気の予防につながる効果があることを、東京大学の石浦章一教授らがマウスの実験で確認した。「食べるワクチン」として臨床応用が期待される。米科学誌に発表した。アルツハイマー病の患者の脳(大脳皮質)には、アミロイド・ベータというたんぱく質が沈着・凝集し、老人斑ができている。これが認知機能の低下などを起こすと考えられている。

免疫の働きを利用し、素早く大量の抗体を作り出してこのたんぱく質を除去させるため、米国でアミロイド・ベータをワクチンとして注射する臨床試験が行われたことがあるが、過剰な免疫反応による副作用が問題となり、中止になった。

石浦教授らは、注射でなく食べて腸から吸収すると、副作用が起こりにくいことに着目。アミロイド・ベータの遺伝子を組み込んだピーマンを作り、その青葉を青汁にして、アルツハイマー病を発症するように遺伝子を操作したマウスに与えた。何も与えなかったマウスは発症して1年ほどで死んだが、青汁を与えたマウスは16か月以上生存、脳に老人斑は見られなかった。副作用も少なかった。

石浦教授によると、アミロイド・ベータを含む米などを作れば、人間が食べやすくなるという。

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20100816-OYT1T00551.htm


ピーマン
ピーマンはナス科の一年草、およびその果実。

栄養
ビタミンAとビタミンCを多く含むため、夏バテの防止などに効果が高い。ビタミン成分は緑色のときよりも熟して赤や黄色になったときの方が増加する。また、フラボノイドが含まれており、これがビタミンCの熱による破壊を軽減していると考えられている。このため、レモンよりも遥かに多くのビタミンCの摂取が可能である。



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